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公務員のぼくが3年見てたどり着いた、お金の情報源の使い分け|2026年5月版

公務員ヒロ
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📅 公開: 2026.05.21⏱ 読了: 約15
公務員のぼくが3年見てたどり着いた、お金の情報源の使い分け|2026年5月版

31歳・地方公務員のヒロが、お金の勉強を3年続けて整理した『情報源の使い分け地図』。リベ大・こびと株・バンクアカデミー・金融庁・証券会社など主要メディアを公務員視点で『役割別に並列評価』。批判ではなく『合う人/合わない人』のフレームで整理しました。

📋目次(タップで折りたたみ)29 項目
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1. 結論:ぼくが3年で組み立てた『情報源の使い分け地図』

最初にお断りしておきます。この記事は どのメディアが正しい/間違っている を論じる記事ではありません。31歳・地方公務員のぼくが、お金の勉強を3年続けて行き着いた 「目的別に情報源を使い分ける地図」 の共有です。

ヒロ

31歳・地方公務員のヒロです。
お金の勉強を始めて3年。最初の半年で 情報源で迷子 になりました。
あの頃の自分に渡したい『使い分け地図』を、いまの整理で書き残しておきます。

この記事のスタンス(先出し)
  • 各メディアを 批判も推奨もしません。「どんな目的に向くか」という観点で並列に整理します
  • 公務員特有の事情(共済貯金・退職金・副業制限など)は、どの一般メディアでも扱いにくい領域です
  • 紹介する情報源はすべて 読者がフラットに比較できる ように、客観的な特徴で記述します
  • 投資・税務・保険の最終判断は、公式情報と専門家にあたってご自身でお願いします

ぼくの場合の『使い分け地図』は、ざっくり次の3層になっています。

💡ヒロの情報源 3層モデル

第1層:公的・中立サイト(制度の事実関係を確認する層)

  • 金融庁 NISA特設サイト、日本証券業協会、国税庁、自治体・共済組合の公式資料

第2層:個人メディア・コミュニティ(肌感と運用の知恵を借りる層)

  • お金系ブログ、YouTube、X、コミュニティ。複数を横断して『共通項』を拾う

第3層:実行プラットフォーム(手続きと商品比較の層)

  • SBI証券・楽天証券などの証券会社、銀行の公式サイト、保険会社の商品一覧

順番が大事です。第1層 → 第2層 → 第3層 の順に降りていくと迷子になりにくい、というのが3年見てきての結論です。

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2. なぜ『情報源の使い分け』が公務員に大事なのか

2-1. 副業制限が、情報摂取の時間にもキャップをかける

公務員には副業制限があります。本業に支障が出るような銘柄分析や情報収集は、そもそも現実的ではありません。

つまり、「使える時間が限られている前提」 で情報源を選ぶ必要があります。やみくもにフォロー・購読を増やすと、情報の重複と矛盾で疲れるだけ、というのが正直なところです。

2-2. 公務員には『一般メディアでは扱いにくい論点』が多い

3年間いろんなメディアを見てきて、ぼくが「公務員向けには情報が薄い」と感じる論点は次のあたりです。

🌿一般メディアで扱いにくい公務員ジャンル
  • 共済貯金(高金利の自治体財形)と新NISA・iDeCoの優先順位
  • 共済年金の上乗せ部分(退職等年金給付)の評価
  • 退職手当の計算ルール(勤続年数・調整率・係数)
  • 副業制限の運用実態(許可制でできる範囲)
  • 互助会・職員団体保険と民間保険の重複チェック
  • 指定金融機関縛り(給与振込口座の制約)
  • 共済組合の医療保険・休業給付と民間医療保険の重複

これらは どの一般メディアでも扱いにくい 領域です。発信者が公務員でないと肌感が分からないし、自治体ごとに細部が違うので、横断的に語ることが難しい。

だからこそ、公務員ヒロのブログがニッチなニーズに応える 余地があると思っています。ただ、それは「他のメディアが間違っている」という話ではなく、「カバー範囲が違う」というだけのことです。


3. 第1層:公的・中立サイト(事実関係の最終アンカー)

ぼくの場合、意見が分かれたときに戻る場所 を公的サイトに固定しています。ここを判断の最終アンカーにしておくと、個人メディアどうしで主張が違っても揺れません。

ヒロ

情報収集で疲れる原因の半分は、『誰が正しいか』を個人の印象で決めようとしていることだと、3年見て気づきました。
公的サイトを最終アンカーに置くだけで、ぐっと楽になります。

3-1. 金融庁 NISA特設サイト

新NISAの制度設計の 本家本元 です。シミュレーションツール、初心者向け解説、よくある質問が揃っていて、制度の骨格を確認したいときはここに戻ります。

💡ぼくの場合の使い方
  • 個人メディアで「新NISAは○○できる/できない」と書かれていて疑問に思ったら、ここで確認する
  • 「つみたて投資枠」「成長投資枠」の対象商品が変更されたときの一次ソースとして見る
  • 中立・無宣伝なので、商品を売る圧力がない情報源として安心して引用できる

ただし、デザインや読みやすさは一般メディアに比べると硬めです。事実関係は正確だが、入門としては読みにくい という側面はあります。だから第2層の個人メディアと往復するのがぼくのスタイルです。

3-2. 日本証券業協会

業界の自主規制機関で、詐欺・不正取引・偽サイト対策 の警告を継続的に出しています。職場つみたてNISAなど制度面の解説も揃っています。

ぼくが特に重宝しているのは 「○○協会を装った偽電話・偽アカウントに注意」 系のお知らせ。これは公的機関の発信なので、信頼性が高い。X上で見かけた「怪しい話」の真偽を確認するときに使います。

3-3. 国税庁

NISA・iDeCo・特定口座・配当控除・ふるさと納税・医療費控除など、税金まわりの最終ソース はここに集約されています。

個人メディアで「○○すれば節税できる」と書かれていても、ぼくは必ずここで条文・タックスアンサーを当たります。記事の鮮度(制度改正時期)も国税庁のページで確認するのが安全です。

3-4. 自治体・共済組合の公式資料

ここが公務員にとって 最も独自性が高い情報源 です。

  • 自治体の人事課が出している給与・手当パンフレット
  • 共済組合の組合員サイト(共済貯金の金利、医療給付、休業給付)
  • 職員団体の保険パンフレット

これらは一般メディアでは扱われません。自分の自治体の資料を年1回見直すだけで、家計設計の精度がかなり上がる というのが3年見ての実感です。


4. 第2層:個人メディア・コミュニティ(肌感を借りる層)

第1層で骨格を押さえたら、第2層で「実際に運用している人たちの肌感」を借ります。ここではぼくが3年見てきた主要メディアを、目的別 に並列で整理します。

⚠️読み方の注意

ここに書く特徴は、各メディアを覗いて見える 客観的な傾向 をぼくが整理したものです。批判でも推奨でもありません。合う/合わない は読者の現状(家計フェーズ・投資経験・公務員かどうか)によって変わります。

4-1. リベラルアーツ大学(liberaluni.com)

サイトを覗くと、『貯める・稼ぐ・増やす・守る・使う』の5つの力 という体系で整理されているのが特徴です。

💡客観的に見た特徴
  • 家計の見直し(通信費・保険・光熱費)に関する記事が体系的
  • 副業・転職など『稼ぐ力』の章が充実
  • 詐欺・情報商材への警告コンテンツも継続発信
  • 書籍化された『お金の大学』が一般書店でも流通

合いそうな人:家計の見直しからお金の勉強を始めたい人/副業や転職にも興味がある人/体系立ったフレームで一気に学びたい人

ぼくの場合の使い方:『稼ぐ力』は公務員の副業制限と相性が良くないので、ぼくは『貯める力』のチェックリスト的なところを参考にしています。同じ著者の意見でも、自分の立場で 取れる部分/取れない部分 を仕分けて使う、というのが3年見ての習慣です。

4-2. こびと株(kobito-kabu.com)

高配当株でインカム(配当金)を積み上げる スタンスが明確なメディアです。

💡客観的に見た特徴
  • 『給与・配当・不動産・事業』の4所得を組み合わせる思想
  • 個別銘柄の財務分析記事が継続的に更新される
  • 月配当目標・ベーシックインカム化という長期ビジョンが明確
  • インカム志向で『売らない』長期保有が前提

合いそうな人:インデックス積立が習慣化していて、次に高配当株を学びたい人/月々の配当キャッシュフローを家計に組み込みたい人/個別銘柄の財務指標を学びたい人

ぼくの場合の使い方公務員版・高配当株10チェックリストを書くときに、財務指標の見方を参考にしました。ただし個別銘柄の推奨はぼくのブログでは行いません。あくまで 考え方のフレーム として参照しています。

4-3. バンクアカデミー(bank-academy.com)

元銀行員という経歴の発信者 が、新NISA・楽天経済圏・口座開設手順を初心者向けに解説するスタイルが特徴です。

💡客観的に見た特徴
  • 新NISA・iDeCoなど制度の入門記事が読みやすい
  • 楽天経済圏・SBI経済圏など、ポイント連携系の記事が多い
  • YouTube・Instagram・書籍と多メディア展開
  • 手続き系(口座開設・つみたて設定)が画面付きで丁寧

合いそうな人:制度や手続きの初歩を画面付きで確認したい人/楽天・SBIの経済圏で資産形成を組み立てたい人/動画と記事を併用したい人

ぼくの場合の使い方:手続き系で「あれ、この画面どうするんだっけ」と詰まったときに、横で開いて比較する用途が多いです。

4-4. その他のお金系メディア・コミュニティ

このほかにも、X(旧Twitter)の個人発信者、ブロガー、YouTuber、月額コミュニティが多数あります。共通して言えるのは:

🌿個人メディアを使うときのぼくのチェックポイント
  1. 一次情報の引用元が明示されているか(金融庁・決算短信・運用報告書など)
  2. 発信者の立場が開示されているか(広告か/実体験か/PRか)
  3. 不利な情報も書いているか(リターンだけでなくリスクも書いてあるか)
  4. 複数年継続して発信しているか(短期で消える発信者は追わない)
  5. 自分と前提条件が近いか(年収・家族構成・職業)

このチェックを通せば、メディアの名前にとらわれず 個別の記事単位で取捨選択 ができます。

4-5. 比較表:3つの主要メディアの並列整理

メディア得意領域公務員にとっての使いやすさ
リベラルアーツ大学家計見直し・5つの力フレーム・お金の総合貯める力は◎/稼ぐ力は副業制限で部分的
こびと株高配当株・インカム志向・財務分析インデックス習慣化後の『次の一手』として◯
バンクアカデミー新NISA・楽天経済圏・口座開設手順手続き系で迷ったときのリファレンスとして◎
公務員ヒロ(本ブログ)公務員特有の論点・共済・退職金公務員の個別事情を補完する位置づけ

これは ぼくが整理した目安 で、絶対的な順位ではありません。読む人によって相性は変わります。


5. 第3層:実行プラットフォーム(手続きと商品比較)

制度の骨格を理解し、肌感も借りたら、最後は 実際に動かす場所 を選ぶ層です。

5-1. SBI証券(sbisec.co.jp)

ネット証券の代表格で、取扱商品の幅と1株単位の取引(S株) が特徴です。新NISAの個別株購入手数料が無料、つみたて投資枠の対象ファンドも豊富。

直近のサイトを覗くと、iDeCoキャンペーンや積立投信アプリのバージョンアップなど、制度・ツール両面で更新が継続 している印象です。

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5-2. 楽天証券(rakuten-sec.co.jp)

楽天経済圏との連携が強み。楽天ポイントで投資できる /楽天カード積立でポイントが付く、というポイント還元設計が特徴です。かぶミニで1株単位の取引も可能。

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5-3. その他の実行プラットフォーム

  • マネックス証券・松井証券:米国株や独自ツールに強み
  • ゆうちょ銀行・地方銀行:給与振込・公金口座として公務員には必須
  • 共済組合の貯金窓口:公務員にとっての高金利財形

証券会社を1社に絞らない という選択もぼくはアリだと思っています。サブ口座を持っておくと、片方がメンテナンス中でも取引できる、という安心感があります(ぼく自身はSBIと楽天の2口座で運用)。


6. ぼくの『情報源 月次運用フロー』

ヒロ

ぼくの場合、情報源の見直しは 月1回・カフェで30分 に圧縮しています。
これ以上時間をかけると、本業と副業(ブログ)の両立がきつくなるので。

💡ヒロの月次フロー
  1. 第1層チェック(5分):金融庁・国税庁の新着お知らせを流し読み。制度改正の有無を確認
  2. 第2層チェック(15分):登録している個人メディア3〜5社の更新を流し読み。気になる記事だけ深く読む
  3. 第3層チェック(5分):使っている証券会社のお知らせ・キャンペーン情報を確認
  4. 共済組合の更新確認(5分・四半期に1回でOK):金利変動・給付制度の改正を確認
  5. 横断メモ(随時):各層で気になったポイントを1〜2行でメモ。記事ネタにもなる

6-1. なぜ『月1回30分』に圧縮するのか

これも公務員特有の事情です。毎日チャートやSNSを見ていると、本業のパフォーマンスが落ちる 。情報摂取を絞ることで、本業も副業も家庭も維持できる、というのがぼくの仮説です。

3年やってみて、情報は『追う』ものではなく『定期点検する』もの という捉え方になりました。日々のニュースで判断を変えるより、月次で方針を見直すほうが、結果的にぶれない運用になりやすい、というのが体感です。

6-2. SNSとの付き合い方

X(旧Twitter)はぼくも見ていますが、通知はすべてオフ にしています。タイムラインを開くのは1日1回・10分以内、というルールを自分に課しています。

SNSの投稿は 断片情報 であって、本格的な判断材料にはしない。あくまで「気になる話題のきっかけ拾い」程度に使う、という整理です。


7. ありがちな『情報源迷子』パターン3つ

ぼく自身、過去にハマったパターンです。先回りで知っておくだけで、かなり時間を節約できます。

7-1. インフルエンサーの意見をハシゴしてしまう

「Aさんはオルカン推奨、BさんはS&P500推奨、Cさんは高配当株推奨…」と、意見の違いそのものに振り回される 失敗です。

公的サイトを最終アンカーに置いていないと、こうなりやすい。ぼくの場合の対処は、意見が分かれた時点で第1層に戻る こと。それで結論が出なければ「自分のフェーズで判断する」と割り切ります。

7-2. 情報源を増やしすぎて、どれも浅くなる

YouTube20チャンネル登録・X100人フォロー・メルマガ10本購読、みたいな状態。情報量は増えるが、どれも浅く触れているだけ で実装には繋がらないパターン。

ぼくの場合は 「3年使い続けても価値があるか」 を1年単位で見直すようにしています。半分は整理して退会・ミュートしています。情報源を増やすコストは無料に見えて、注意資源(アテンション) を確実に削っています。

7-3. 同じ立場の発信者ばかり集めてエコーチェンバー化

「公務員」「30代」「家庭持ち」など、自分と同じ属性の発信者だけ を集めると、視野が狭くなります。共感は得られるけど、新しい発見が減る。

ぼくの場合は 意図的に違う属性の発信者 も読みます。フリーランス、自営業、海外駐在、シングル、リタイア後の人など。直接の参考にはならなくても、自分の前提条件を相対化する のに役立ちます。


8. 公務員ヒロブログのポジション(自己開示)

このブログは 公務員特有の論点を埋める ことに振り切っています。一般的なお金の話は、上で紹介した各メディアのほうが体系的・網羅的に整理されているので、わざわざぼくが書く意味は薄い。

🌿このブログが扱う領域
  • 共済貯金 vs 新NISA・iDeCoの優先順位
  • 退職手当の計算ルールと家計設計への組み込み方
  • 副業制限の運用実態と『情報発信ブログ』の位置づけ
  • 互助会・職員団体保険と民間保険の重複チェック
  • 共済組合の医療給付と民間医療保険の比較
  • 公務員のリスク許容度(共済年金あり)を加味したポートフォリオ

これらは どの一般メディアでも扱いにくい 領域なので、ぼくはここを掘り続けます。逆に、一般的な家計見直しや個別銘柄分析は、他のメディアのほうが情報量が豊富です。「補完関係」 として読んでもらうのがいちばん健全だと思っています。

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9. まとめ:『使い分け地図』を一枚持っておく

この記事のまとめ
  • お金の情報源は 3層(公的・個人・実行プラットフォーム)に分けると迷子になりにくい
  • 第1層(金融庁・国税庁・日証協・自治体・共済組合)を 判断の最終アンカー に固定する
  • 第2層(個人メディア)は 目的別に並列で使い分ける。批判でも推奨でもなく『合う/合わない』で見る
  • 第3層(証券会社)は1社に絞らず、サブ口座を持っておくと安心
  • 月1回30分 に情報摂取を圧縮するほうが、公務員のライフスタイルには合う
  • 公務員特有の論点(共済・退職金・副業制限)は 本ブログで補完 していきます
  • すべての投資・税務判断は、最新の公式情報を確認のうえ 自己責任 でお願いします

「正解の情報源」を探すのではなく、「使い分けの地図」を1枚持っておく。3年間やってきての、いまのところのぼくの答えです。

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参考にした主な情報源(執筆時点・2026年5月)

(各サイトの記載内容は執筆時点のものです。最新情報は各公式サイトでご確認ください)


⚠️免責事項(必ずお読みください)

本記事は 教育・情報提供を目的としたもの であり、金融商品取引法に基づく投資助言・代理業に該当する個別商品の推奨は行っていません。記事内で紹介した各メディア・サービスについては、客観的な特徴の整理を目的としたものであり、特定の媒体・商品・コミュニティの利用を勧めるものではありません。

実際の投資・税務・保険等の判断にあたっては、最新の公式情報(金融庁・国税庁・各金融機関の公式サイト) をご自身で確認し、必要に応じて 専門家(税理士・ファイナンシャルプランナー等)にご相談のうえ、ご自身の判断と責任 で行ってください。本記事の内容に従って行った判断の結果生じた損益について、筆者は一切の責任を負いません。

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この記事を書いた人
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公務員ヒロ

30代地方公務員 / 資産1,000万円超達成公務員8年目

給料だけで資産1,000万円を超えるまでにやったことを、再現性重視で発信中。難しい知識は不要。

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